ロレックスの時計、GMTマスター(gmt-master)は時計買取店のブランド風月に

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ロレックスの買取

ロレックス GMTマスターの買取について

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水圧だけじゃない!
気圧に耐える空の男にも相応しい高級時計メーカー・ロレックスのGMTマスター。
新型から旧型、ヴィンテージ、ともに人気の高い世界中を駆け巡る男に相応しいロレックス(Rolex)社の時計「GMTマスター(GMTmaster)」。異なる場所の時刻を素早く把握できる機能性、高級感を演出したステイタス性ともに優れた人気モデルです。ブランド風月ではロレックス「GMTマスター」の買取にチカラを入れ、他店様に真似のできない価格にてお買取をさせていただいております。もし使用されていない、コレクション整理を考えている場合は、是非当店まで買取りの相談をさせて下さい。
時計は、購入から時間が経ったもの、動作に不具合があるもの、長年オーバーホールをしていないものでも構いません。お越しの際は必ず外箱や内箱、ギャランティー、取り外したコマなどの付属品も必ずご一緒にお持ちください。弊社では経験豊富な買取鑑定士が公平な査定を心がけております。LINE・チャットでの買取査定、宅配買取も随時受け付けておりますので、是非お気軽にご相談くださいませ。
ブランド風月の「まごころ買取」について
気持ちの良い「おもてなし」、正確かつスピーディな査定、高品質な商品のご提供。安心できる理由があります。

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GMTマスター強化買取モデル紹介

世界を股にかける
ビジネスマンに相応しい「GMTマスター」のお買取を強化しております。

GMTマスターは異なる場所でも正確な時刻を確認できる時計、ロレックス唯一の国際線パイロットのために作られた腕時計です。初期モデルであるGMTマスターIは二つの異なる場所の時刻を測れ、GMTマスターⅡは最大3つの異なる時刻を把握することができる時計です。2007年にはよりステイタス性を打ち出すため、スポーツモデルへとモデルチェンジ。比較的人気が少なかったGMTマスターを人気モデルとして、生まれ変わることに成功したシリーズの時計でもあるため買取強化中です。
ロレックス 時計の高価買取実績一覧
  • GMTマスター2 16713P 希少性の高いロレックスの時計、GMTマスター2 16713 P番を箱とギャランティカードを揃えてお持ち頂きました。
  • GMTマスター 116710BLNR 2013年バーゼルワールドで登場した、黒/青ベゼルのGMTマスター2 116710BLNRをお譲り頂くことが出来ました。
  • GMTマスター 116710LN セラミックベゼルが特徴のロレックスの時計、GMTマスター2 116710LN V番を高額査定でお買取りしました。
  • GMTマスター 16713S すでに生産終了したロレックスの1本、GMTマスター2 16713 S番を付属品は無いものの高額査定でご案内しました。
  • GMTマスター 16710K ケースサイドに微細な小傷がございましたが、ロレックスの時計より GMTマスター2 16710 K番をお買取りしました。
  • GMTマスター 16700U ベゼルにケース、ブレスへ使用により傷が見られましたが、GMTマスター16700 U番を高額査定にてご案内しました。
  • GMTマスター 16710P 文字盤、風防共に傷のない付属品の揃ったロレックスのGMTマスター2、16710 P番をお譲り頂くことが出来ました。
  • GMTマスター GMT1675 アンティークとなるGMT1675より生産数の少ない、フチなしインデックスの希少な時計をお買取りいたしました。

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GMTマスター 参考買取価格

アイテム名程度参考買取価格
GMTマスター2 116718LNGMTマスター 116718LNA品¥1,900,000-
GMTマスター2 116710GMTマスター 116710A品¥650,000-
GMTマスター2 16713GMTマスター 16713A品¥600,000-
GMTマスター 16700GMTマスター 16700A品¥520,000-
利用された方の感想 お客様の声

ロレックスの時計買取を御利用頂いたお客様の声

お客様の声
  • 店舗買取
  • 八王子店
  • 時計

評価:5

機能性重視で購入したロレックス。内勤になったきっかけに売却を決意

ある大手商社に勤めており、若い時は様々な国への出張、駐在を経験しました。飛行機に乗ることがとても多かったため、最大三カ国の時刻を把握できる時計「GMTマスター2を購入。日本本社への内勤が決まり、活躍する機会が減ったため、この時計の売却を決意しました。知り合いから高額買取をしてくれると評判だったブランド風月に査定をお願いし、予想以上の買取価格を提示いただけたと同時に、担当してくださった鑑定士さんのロレックスの豊富な知識と接客の良さに即断しました。

お客様がお持ちいただいたモデルの時計は「GMTマスター2」のセカンドモデルRef:16710でした。このモデルは短針を単独で操作することができるので、最大三カ国の時間を把握することができます。まさに海外出張や駐在員の方におすすめの時計モデルといえます。また、このモデルは赤黒、黒、赤青の3パターンのベゼルカラーがあり、ビジネスマンが商談でつけたとしても何ら違和感のないデザインで人気です。さらに既に生産が中止しているL番台のものだったたため、買取価格の増額につなげることができました。当時、非常にお忙しい身であったことから、内箱が見当たらないということで若干の買取査定金額の減額になりましたが、とても丁寧に扱っていらっしゃったことから動作にも問題なく、目立った傷なども見当たりませんでした。この点を踏まえて、買取金額をお伝えしたところ、ご満足いただけたので、買取りさせていただくことになりました。外箱や内箱、ギャランティー、取り外したコマなどの付属品は買取査定金額に影響するため、お持ちの場合は必ずお持ちくださいませ。

鑑定士 鮎原 直之

[鑑定士]鮎原 直之

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ロレックス GMTマスターについて

国際線パイロットのために作られた機能性抜群のロレックス「GMTマスター」

1953年に国際線旅客機を投入したパンナム降雨の依頼により、作れたロレックス唯一のパイロット向けの腕時計として誕生した「GMTマスター(GMTmaster)」。研究を重ね、GMTマスターのファーストモデルが発表されたのは1955年。高い性能性と2つの異なる場所の時刻を把握できるといった実績が認められ、パンナム航空以外の航空会社にも公式採用されることになりました。同時に世界旅行を楽しむ富裕層向けにゴールドモデルを投入し、ステイタス性も向上して行き、一般にも知られるようになりました。その後、30年かけて性能向上へモデルチェンジを行い、1983年には3つのタイムゾーンを把握できる高性能モデル「GMTマスター2」が誕生します。

約16年間、GMTマスター1と2が混在する期間を経て、1999年にファーストモデルであるGMTマスター1の生産が終了となります。サブマリーナーやエクスプローラーと比べて人気が少なかったGMTマスターは2007年にはロレックス初となるセラミック素材を採用したベゼルを搭載したRef.116710LNを発表。ブレスレット中央を磨き上げ、高級感を向上したことにより、人気のモデルへと駆け上がりました。ビジネスマンを中心に高い評価を得ているモデルといえるでしょう。人気の時計ですので、買取に、ご興味のある方は、ぜひ事前買取審査をご利用ください。

ロレックスの時計、GMTマスターのお買取はブランド風月にお任せ下さい。

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